一般的な営業パーソンは、なぜクライアントと対等な信頼関係を築けないのでしょうか?
「売りたい気持ちが強すぎて、クライアントが抱える本当のニーズが引き出せない」あるいは、「ソリューションで競合他社との差別化が図れず、値引き合戦に陥ってしまう」などさまざまな状況に陥っている営業パーソンは少なくありません。
そうした状況を打破し、継続的にハイパフォーマンスを出せる営業パーソンになるために、クライアントと確固たる信頼関係を構築し、長期的にWin-Winの関係を勝ち取る「実践的セールスメソッド」として開発されたのが、この『ヘルピング・クライアンツ・サクシード(HCS)』です。
『ヘルピング・クライアンツ・サクシード(HCS)』は、全世界2000万部突破した『7つの習慣』に通じる普遍の原則を実践的セールスメソッドとしてシンプルに体系化したプログラムです。
2日間の内容を凝縮した1日無料体験セミナーに、1社1名様を無料ご招待いたします。
| 日程 | 2012年 3月15日(木) |
|---|---|
| 時間 | 9:00~18:00(受付開始 8:45) |
| 会場 | ラーニング・エッジ西新宿キャンパス 東京都新宿区西新宿8-4-2 野村不動産西新宿ビル4F |
| 定員 | 48名 |
| 対象 | 研修の企業導入を検討されている方 |
| 参加費 | 無料 |
| 講師 | 田路 和也 (とうじ かずや) 1998年、㈱パソナ入社。 |
| テーマ | コンテンツ | |
|---|---|---|
| 午前 | イントロダクション | 講師/ 受講者紹介 |
| セミナー概要 | ||
| ありがちな営業課題 | ||
| 顧客が導入しない理由 | ||
| 信頼の基本原則 | 動機はテクニックより重要 | |
| 昼食 | ||
| 午後 | 信頼の基本原則(続き) | エゴは捨てる |
| 当て推量は厳禁 | ||
| 黄色信号では減速 | ||
| 質問と傾聴とコンビネーション | ||
| ニーズの発掘 | ソリューションから離れる | |
| すべての課題を引き出す | ||
| 影響を掘り下げる | ||
| その他 | 資源(時間・人材・予算) | |
| 意思決定プロセス | ||
| 適切なソリューション | ||
| 結果 | ||
| クロージング | ||
フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
セールス&サポートグループ TEL:03-3264-7401(受付時間 平日9:00〜17:30)