開催期間:2026年7月1日(水)〜7月29日(水)毎週水曜 :12:00〜
参加形式 :  オンライン配信   /   ラウンドテーブルのみライブ参加形式   
参加費: 無料・要事前登録
主な対象者:経営層、CHRO、HRBP、部門責任者の方々
アーカイブ動画配信あり:7月20日9:00〜31日17:00・要事前登録

■開催期間:
2026年7月1日〜7月29日 毎週水曜 :12:00〜
■実施形式 :  
オンライン配信  /  一部ライブ形式   
■参加費: 
無料・要事前登録
主な対象者:
経営層、CHRO、HRBP、部門責任者の方々
アーカイブ動画配信あり:
7月20日9:00〜31日17:00・要事前登録

山口 周 氏

独立研究者、著作家、パブリック・スピーカー、株式会社ライプニッツ代表

樋口 泰行 氏

オフィス樋口代表、元パナソニックコネクトCEO

市倉 晃明

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 クライアント・パートナー

山下貴彦

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 コンサルタント

白江博子

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 マーケティング

山口 周 氏

独立研究者、著作家、パブリック・スピーカー、株式会社ライプニッツ代表

樋口 泰行 氏

オフィス樋口代表、元パナソニックコネクトCEO

市倉 晃明

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 クライアント・パートナー

山下貴彦

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 コンサルタント

白江博子

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 マーケティング

AI導入や活用は着実に進んでいる一方で、多くの企業が「期待した成果につながらない」という課題に直面しています。

その要因は、AIの性能やツールの問題だけではありません。変化の激しい時代において成果を生み出すために必要な人材像や、それを支える組織のあり方が十分に定義、育成されていないことにあります。AIはあくまで手段であり、価値を創造するのは人と組織です。

本イベントでは、経営層、CHRO、HRBP、部門責任者の方々を主な対象として、これからの時代に求められる人材要件とは何か、その人材を育て、組織として成果につなげるために何が必要かを多角的な視点から整理、解説していきます。

AI導入や活用は着実に進んでいる一方で、多くの企業が「期待した成果につながらない」という課題に直面しています。

その要因は、AIの性能やツールの問題だけではありません。変化の激しい時代において成果を生み出すために必要な人材像や、それを支える組織のあり方が十分に定義・育成されていないことにあります。AIはあくまで手段であり、価値を創造するのは人と組織です。

本イベントでは、経営層、CHRO、HRBP、部門責任者の方々を主な対象として、これからの時代に求められる人材要件とは何か、その人材を育て、組織として成果につなげるために何が必要かを、多角的な視点から整理、解説していきます。

こんな課題をお持ちではありませんか?

こんな課題をお持ちではありませんか?


このセミナーで得られること

技術論ではなく、AI時代に成果を生み出す組織の条件と、そこに必要な人間の役割を具体化します。


このセミナーで得られること

技術論ではなく、AI時代に成果を生み出す組織の条件と、そこに必要な人間の役割を具体化します。

成果につながらない根本原因を整理できる

AI活用が停滞する背景を、ツールではなく組織構造の観点から見直せます。

戦略と実行をつなぐ示唆が得られる

経営・人事・現場のズレを埋めるために必要な実行力の考え方を学べます。

行動変容が起きない理由を理解できる

現場で成果につながる行動へ変えられない構造を、実践視点で捉えられます。

AI時代の競争力の源泉を再定義できる

最後に残る人間の価値と、組織における意味づけを再確認できます。

行動変容が起きない理由を理解できる

現場で成果につながる行動へ変えられない構造を、実践視点で捉えられます。

AI時代の競争力の源泉を再定義できる

最後に残る人間の価値と、組織における意味づけを再確認できます。

戦略と実行をつなぐ示唆が得られる

経営・人事・現場のズレを埋めるために必要な実行力の考え方を学べます。

AI時代の競争力の源泉を再定義できる

最後に残る人間の価値と、組織における意味づけを再確認できます。

AI推進が進まない本当の理由

AI推進が進まない本当の理由

現場の問題を生み出しているリーダーの思考・行動の根本原因とは。

 登壇者
   山下貴彦 フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 コンサルタント         
   白江博子 フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 マーケティング

AIを使っても成果が出ない人の共通点

AIを使っても成果が出ない人の共通点

成果につながる行動に変えられない理由とは

 登壇者
   山下貴彦 フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 コンサルタント         
   白江博子 フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 マーケティング

AI時代の経営で、最後に残る競争力とは何か

AI時代の経営で、最後に残る競争力とは何か

人間の価値と組織の実行力をどう結びつけるか。

 登壇者
  山口 周 氏  独立研究者 株式会社ライプニッツ 代表 

 樋口 泰行 氏 オフィス樋口 代表 

 市倉 晃明  フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 クライアント・パートナー(モデレーター)

AI時代に求められる人材育成と組織変革

AI時代に求められる人材育成と組織変革

「成果を生み出す人材」の共通点と組織全体の成長を促進するために企業が取り組むべきポイント

登壇者 
 徐 日柱 氏  株式会社システムシェアード 代表取締役

オンライン・ラウンドテーブル

オンライン・ラウンドテーブル

AI導入が進む中、成果を生み出す人材をどう機能させるか

 


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山口 周(やまぐち・しゅう)

1970年東京生まれ。独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。株式会社ライプニッツ代表。

慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科美学美術史学専攻修士課程修了。電通、ボストン・コンサルティング・グループ、コーン・フェリー等で企業戦略策定、文化政策立案、組織開発等に従事した後に独立。

株式会社モバイルファクトリー社外取締役。

著書に『人生の経営戦略』『クリティカル・ビジネス・パラダイム』『ビジネスの未来』『ニュータイプの時代』『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』『武器になる哲学』など。

樋口 泰行(ひぐち・やすゆき)

1957年生まれ。大阪大学工学部卒業後、1980年に松下電器産業入社。ハーバード・ビジネス・スクールMBA修了後、ボストン コンサルティング グループ、アップル、コンパック、日本HP社長、ダイエー社長、日本マイクロソフト代表取締役を歴任。2017年パナソニックグループに復帰し、2022年よりパナソニック コネクト CEO。2026年3月退任。現在は、オフィス樋口代表。

市倉晃明(いちくら・こうめい)

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 クライアント・パートナー


アパレル業界での販売・店舗運営から、人材サービスでの新規事業立ち上げ、グローバルブランドでの多店舗マネジメント、人材育成・教育体系再構築を経て、現在は経営層・人事部門と連携し、理念浸透、次世代リーダー育成、戦略実行支援など、経営と現場をつなぐ組織変革支援に従事。

山下貴彦(やました・たかひこ)

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 コンサルタント

約20年にわたって外資系の医療機器会社にて、セールス、マーケティング、医師を含めて医療従事者向けのトレーニングプログラムの企画、運営に従事。2024年、フランクリン・コヴィー・ジャパンに入社。コンサルタントチームにて、『7つの習慣』を中心としたリーダーシップ向上などをテーマとしたワークセッションとクライアント(学習者)のコーチングを実施。

白江 博子(しらえ・ひろこ)

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社 マーケティング

2019年、フランクリン・コヴィー・ジャパンに入社。マーケティングチームにて、リーダーシップ・実行力・組織変革をテーマとしたプロモーションコンテンツの企画・開発に従事。企業の人材開発領域において、経営層・人事・現場リーダー向けのセミナー企画やコンテンツ設計を数多く手がける。

 AI推進が進まない本当の理由

― 現場の問題を生み出しているリーダーの思考・行動の根本原因とは ―


AI導入や活用方針は整っているにも関わらず、現場での活用が進まず、成果に結びつかない。

こうした課題を抱える企業が増えています。多くの場合、その原因は「現場の主体性」や「スキル不足」に求められがちです。

しかし実際には、

・目の前の業務に追われ、AI活用の優先順位が定まらない
・挑戦や試行錯誤が共有されず、活用が広がらない
・チームとして目指す価値が曖昧なまま個人任せになっている

といった現象の多くは、リーダーの意思決定や関わり方によって生み出されています。

つまり、現場で起きている問題は、リーダーの関わり方の結果として生まれています。

本セッションでは、こうした現場の事象を起点に、チームを導くリーダーの思考・行動の癖に潜む“根本原因”を紐解きながら、フランクリン・コヴィーのフレームワークを通じて、組織として成果を生み出し続けるための具体的なアプローチをご紹介します。

AIを使っても成果が出ない人の共通点

― 成果につながる行動に変えられない理由とは ―


AIやITを活用した業務効率化が進む中で、業務効率は向上しているにも関わらず、
「成果につながらない」「価値創造に結びつかない」といった課題を抱える現場は少なくありません。

多くのケースでは、AI活用が“効率化”にとどまり、
効率化で創出された時間が新たな価値を生み出す活動に転換されていないのが実態です。

その背景には、

・目の前の業務に追われ、AIを“使うこと”が目的化してしまう
・自分がどのような価値を生むべきかのビジョンが描けていない
・評価や周囲の目を気にし、挑戦や共有をためらってしまう

といった、思考と行動の癖があります。

これらは個人の資質の問題ではなく、環境の影響を受けながらも、
一人ひとりの選択によって変えていくことができる領域です。

本セッションでは、こうした現場の事象を起点に、現場活用者の思考・行動の癖に潜む“根本原因”を
紐解きながら、フランクリン・コヴィーのフレームワークを通じて、成果につながる行動に変えていくための具体的なアプローチをご紹介します。

AI時代の経営で、最後に残る競争力とは何か

― 人間の価値と組織の実行力をどう結びつけるか ―


AIが分析や現場の業務効率化を担うようになった今、
企業の競争力は「どの技術を使うか」ではなく、
「何を選び、何を大事にし、どうやり切るか」に移っています。

しかし実際の現場では、

・AIを活用しているのに成果につながらない
・プロジェクトが増える一方で、どう選択と集中をすべきかが曖昧
・戦略と現場の動きがつながらない

といった課題が多くの企業で生まれています。

本対談では、人間に残る競争力としての「考える力・選ぶ力」を提唱する山口周氏と、
それを組織として実行し、変革を推進してきた樋口泰行氏をお迎えし、
AI時代において経営者は何を判断し、どう組織を動かしていくべきかを議論します。

AI時代に求められる人材育成と組織変革

「成果を生み出す人材」の共通点と組織全体の成長を促進するために企業が取り組むべきポイント


生成AIの普及により、ビジネス環境や働き方は大きな転換期を迎えています。その中で企業には、変化に対応するだけでなく、自ら価値を創出できる人材と組織を育てることが求められています。

本動画では、株式会社システムシェアード 代表取締役の徐 日柱 氏が、IT業界の最前線で見えてきた人材育成の課題や、AI時代における組織変革の必要性について語ります。

また、技術や知識だけではない「成果を生み出す人材」の共通点や、組織全体の成長を促進するために企業が取り組むべきポイントについてもご紹介します。変化の激しい時代だからこそ必要となる人材育成の考え方を、ぜひ本セミナーとあわせてご覧ください

東京ITスクールは、システム開発事業を展開する株式会社システムシェアードが運営する実践型IT教育サービスです。現場で培った知見を活かし、実務に直結する研修を通じて企業の人材育成と成長を支援しています

【テーマ別ラウンドテーブル】

AI導入が進む中、成果を生み出す人材をどう“機能させる”か

― 現場メンバー/推進リーダーの実行力を引き出す ―


本ラウンドテーブルでは、AI活用を成果につなげるために、人材を“どう機能させるか”を
テーマにディスカッションを行います。

「現場で活用が進まない」「組織としてやり切れない」といった課題の背景には、
役割や優先順位の曖昧さなど、人が力を発揮しきれない状態があります。

「現場メンバー」「推進リーダー」の観点から、自社の課題と打ち手を整理し、
実行につながる次の一手を探る時間にします。