【株式会社エノモト 様】受け身の学びを、どうすれば実務につなげられるのか 〜当事者意識と行動を育てるために、エノモトが考えてきたこと〜

株式会社エノモト:当事者意識を育んだ「継続学習」の裏側

「研修がやりっぱなしで終わる」「現場に他責的な空気が漂っている」……。 そんな課題を抱えていた精密部品メーカーのエノモト様が、いかにして社員の意識を「インサイド・アウト(自ら変わる)」へと導いたのか。その具体的な実践プロセスを公開します。

本資料のハイライト

  • 脱・やりっぱなし: 2週間1サイクルのスモールステップ学習法
  • 現場の自分事化: 社内独自の「あるある」を基にしたケーススタディ活用
  • 行動を変える対話: 心理的障壁を下げる「月30分の勉強会」の運用

導入の成果

多忙から生まれる「他責の壁」を乗り越え、エンゲージメント調査での変化や現場からの自発的な要望が生まれるなど、着実な組織変容を実現。完璧を求めず「走りながら考えてきた」人事のリアルな変革ストーリーです。

こんな方におすすめ

  • 研修を実務の行動変容に繋げたい人事担当者
  • 組織の「他責文化」を改善し、主体性を引き出したい経営層
  • eラーニングの形骸化を防ぎ、受講率と定着率を両立させたい方

 

「大事なのは、完璧なプログラムではなく、共に挑戦し続けるプロセスでした」 (株式会社エノモト 矢島氏)

 

貴社の組織文化改革のヒントとして、ぜひご活用ください。

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