DISCOVERY 4.0
自ら考え、協働し、
成長し続ける人材へ。
仕事を自分ごととしてとらえ、自ら考え
周囲と協働し、成長と貢献につなげる
マインドセット・プログラム
時代の変化が、新人育成の前提を変える
変化が激しく、正解や前提が揺らぐ中、働く人の価値観も、学び・成長のあり方も変わる
社会・環境の変化
試行錯誤しながら前へ進む
働く人・働き方の変化
全てとつながるもの
学びと成長の前提の変化
自ら更新し続ける学びへ
働く人と
組織の現在
エンゲージメント
「変革への挑戦」
重視する
Millennial Survey 2025
不安・ストレスがある
衛生調査」/JILPT
ウェルビーイングを優先
Trend Index 2022
問題を解決してくれる
現場で起きている、
3つのギャップ
主体性や協働が求められる一方、失敗への不安や指示待ちが行動の壁になっています。
自分で考えて動けない
「次は何をすればいいですか?」と、正解を待つことが習慣になってしまう。
質問・相談をためらう
失敗への不安から一人で抱え込み、必要なタイミングで周囲に働きかけられない。
仕事の目的や意義が不明確
・何のため、誰のための仕事かが見えず、日々の成長が受け身になってしまう。
・仕事と自分の人生のつながりが見えていない
「理解している」だけでなく、
仕事の場面で、自ら考え、
選び、動く力です。
なぜ、スキルだけでは
足りないのか
自ら学び、変化するスキルを吸収し続ける。その土台となるのがマインドセットです。
動けないままに
必要なスキルも変わる
マインドセットを育む
答えを探索できない
属人化へ
実践につながりにくい
一貫した育成
スキルを教える前に、
現場で自ら育つ「土台」をつくる
スキルを教える前に、
現場で自ら育つ
「土台」をつくる
発芽も成長も、環境や上司任せになりやすい
- 指示待ちの定着:自分で考えて動くことに不慣れで、次の指示を待ってしまう
- 質問・相談への躊躇:失敗への不安から抱え込み、相談のタイミングを逃す
- 成長の属人化:上司の指導力や職場のサポート体制によって成長スピードに大きな差が生じる
- 目的意識の希薄さ:「何のため・誰のための仕事か」を捉えられず作業になりがち
自ら根を張り、周囲と協働して伸びていける
- オーナーシップの発揮:状況や役割を踏まえ、自ら判断・行動を選択して成果に責任を持つ
- 主体的な学習と支援獲得:自分に必要なものに気づき、学びや周囲の助けを自ら取りに行く
- 相乗効果(シナジー)の創出:周囲を巻き込み、1人では生み出せないより大きな価値をチームで創る
- パーパスと内発的動機:仕事と自身の成長・キャリアを結びつけ、納得感を持って前進する
経験を自分の成長につなげ、
学び続ける意欲と習慣を育てる
マインドセットを起点に、仕事への向き合い方・人との関わり方・成長のあり方を根本から育てる。
新人を種のまま職場に送り込むのではなく、職場で学びを取り込み続けられる「苗」の状態で送り出す。それがDISCOVERY 4.0です。
自ら育つ力を備え、環境に働きかけながら成長していける
自律と貢献を導く「5つのモジュール」
自律と貢献を導く
「5つのモジュール」
マインドセットを起点に、仕事への向き合い方・人との関わり方・成長のあり方を変える
研修を「点」で終わらせず、
現場で定着させる学習プロセス
研修を「点」で終わらせず、
現場で定着させる
学習プロセス
2日間 集中研修
5つのモジュールを通じてマインドセットを育み、自律行動基準を徹底習得。
職場実践ワーク
現場配属後、学んだフレームワークを実務で即座に適用・言語化。
上司・メンター連携
育成側とパラダイムを共有し、日々の対話とフィードバックの質を向上。
フォローアップ研修
実践の振り返りと軌道修正を行い、自律的成長の習慣を完全に定着。
コース概要・実施詳細
- 社内集合研修(講師派遣型オンサイト対面)
- ライブ・オンライン研修(Zoom / Teams 等)
- 公開コース(1名様よりご参加可能)
現場で自ら伸び続ける「自律型人材」の育成基盤をつくりませんか?
現場で自ら伸び続ける
「自律型人材」の
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