成果を出し続ける組織文化を
醸成する

長年にわたり実証されてきた原則に基づくフレームワーク、プロセス、ツールを 用いて、信頼されるリーダー、チーム、そして組織文化をつくり上げます。

お役立ち資料

AI時代にこそ高めるべきヒューマンスキルとは?

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チームのエンゲージメントを高めビジネス成果を生み出す4つの原則

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『7つの習慣®』から学ぶ成果を出し続ける組織創りのための方法とは?

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【マンガでわかる!】離職リスクを減らし定着率を高めるオンボーディングのポイント — 知らないと損する5つの落とし穴と対策 —

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信頼が根付いていない組織では、どれほど優れた戦略も機能しません。

信頼は数値化しにくいものに思えるかもしれません。しかし、信頼が欠けているとき、そこにいる人々はそれを敏感に感じ取ります。リーダーは身構えるようになり、チームはリスクを取ることを恐れ、エンゲージメントは急落し、イノベーションと実行の歩みは止まってしまいます。

一方、信頼が組織に満ちているとき、人々はより迅速に動き、チームはより力を合わせ、戦略は共通の信念と行動を生み出す原動力となります。私たちは、協働・コミュニケーション・当事者意識を強化する、原則に基づくフレームワークを用いることで、こうした信頼されるチームと組織文化の構築を支援し、優れたアイデアと優れた人材がともに育つ土壌をつくります。


私たちのソリューションは、貴社のリーダーとチームの間に信頼・つながり・協働を築き、エンゲージメントの向上、イノベーションの促進、そしてより良いビジネス成果へとつなげます。

力を合わせて最高の仕事をするためのマインドセットとスキルを身につける。

人々が効果性の原則を学び、実践していくと、次のような変化が生まれます。

  • 自分自身の仕事、人間関係、そして心身の健やかさに、より当事者意識を持てるようになる。
  • より生産性の高い方法で、仕事を管理できるようになる。
  • 感情面での柔軟性と回復力(レジリエンス)を持って、変化に対応できるようになる。

成果: 組織にとって最も重要な目標に向けて、自らの最善の努力とアイデアを発揮すると同時に、同僚からも最善の努力とアイデアを引き出せるようになります。

優れたアイデアが生まれる、信頼しあえる環境をつくる。

人々が信頼に基づく行動を学び、実践していくと、次のような変化が生まれます。

  • 誠実さ・意図・能力・実績という「信頼性の4つの核」に焦点を当て、自分自身への信頼(セルフトラスト)を育む。
  • 仕事をより速く進められるようにする、信頼に基づく人間関係を築く。
  • 人々がリスクを取ることに不安を感じずにいられる組織文化を築く。

成果: イノベーションのスピードが上がり、より創造的な解決策が生まれるようになり、より強固なビジネス成果につながります。

誰もが「自分の声が届いている」「大切にされている」と感じられる組織文化を育む。

人々が、相互尊重と相互理解の原則を体現する姿勢を学んでいくと、次のような変化が生まれます。

  • 共感と好奇心を持って人と向き合うことで、心からのつながりを育む。
  • 勇気と思いやりのバランスを取り、安心感と一体感を生み出す方法を身につける。
  • あらゆる貢献が尊重され、大切にされる組織文化を築く。

成果: 優れたアイデアが自然と表に現れ、組織全体に眠る創造的な力が引き出されます。

組織文化醸成のジャーニー

持続的な行動変容は、内面から生まれます。人がどのような人物であり、世界をどう捉えているかは、他者との関わり方やリーダーシップのあり方に影響を与えます。私たちの「インパクト・ジャーニー」は、独自のコンテンツ、経験豊富なコンサルタント、そして強力なテクノロジーを組み合わせ、人々のマインドセットと行動の両方を変えていくお手伝いをします。

以下に例としてインパクト・ジャーニーの一部を抜粋してご紹介します。

ワークライフ・バランスをとる

  • 01 オンライン・
    ワークセッション
    5つの選択 卓越した生産性を目指す

    「5つの選択 – 卓越した生産性を目指す」のテーマは、あらゆることをやり遂げることではありません。それは、正しいことを燃え尽きることなくやり遂げることです。
    所要時間:1~2日

  • 02 InSights
    生き埋め

    ちょっとした割り込みも積み重なれば、重要な目標の達成を妨げる小さな石の山になり得ます。小さな石を区別することが、それを取り除く最初のステップです。
    所要時間:5分

  • 03 アセスメント
    職場のウェルビーイングをどれほどマネジメントできているでしょうか?

    このリソースを活用して、建設的にプレッシャーを処理し、自己再新再生によってストレスを克服してください。
    所要時間: 10分

  • 04 Webテキスト学習
    第7の習慣:刃を研ぐ®

    刀を研ぐとは、自分の最大の資産、つまり自分自身を維持し、自分のウェルビーイングを向上させることです。それには、人生の4つの領域で自己再新再生のバランスのとれたプログラムが必要です。
    所要時間:30~60分

  • 05 グループ・セッション
    その週の仕事とプライベートの境界を設定し、周知する

    仕事の質を犠牲にせずに、持続可能なペースで仕事をすることは、思っているよりも簡単な可能性があります。
    所要時間:30分

  • 06 グループ・
    ディスカッション
    7つの習慣:自分の天気を持つ

    困難な状況にあっても、主体的に対応し成果責任を果たすことで、自分の人生に責任をもつ。
    所要時間:5分

導入事例

マネーフォワード

マインドセットを身につけることで、個人としても会社としても 変化に柔軟でより強くなれる

株式会社マネーフォワード様は「お金を前へ。人生をもっと前へ。」をミッションに、すべての人のお金の課題解決を目指し、お金の見える化サービス『マネーフォワード クラウド』などを提供し注目されている企業です。今後の成長の核を担うスピード感を持って行動できる人材育成のために、新入社員が「7つの習慣」を1年間43週をかけてプロセスとして学びました。実際い取り組んだ社員さんからメンバー間での共通言語ができ、業務を通して組織に貢献するマインドが高まったなどの声をいただきました。

伊東商会

8割の社員が行動とマインドに変化を実感

モノとモノ、人と人、企業と企業、アイディアとアイディアを結び、組み合わせることで、今までになかった価値を創造することをミッションに掲げ、日本のモノつくり現場の課題解決・ソリューション提案をする株式会社伊東商会様はまもなく創業70周年を迎えます。2020~2022年をITOの第二の創業の2ndステージと位置づけ、会社全体で「コーポレート・トランスフォーム」をするために、社員一人一人の良さを大切にしつつつも、更なる能力発揮を目指し全社員を対象にALL ACCESS PASSを利用したプロセス・ラーニングをご活用いただきました。

東急スポーツオアシス

全社員が共通した価値観を持ち、 組織を発展・成長させていく

「Well-being First!」をミッションに掲げ、フィットネス事業を展開する東急スポーツオアシス様は、2014年から約7年間にわたり、フランクリン・コヴィー・ジャパンの「7つの習慣®」を全社員向けに育成プログラムとして導入し続けてくださっています。

公益社

サービス品質向上と風土変革

公益社様は葬祭業界で初めて、2001年9月3日に東証 大証1部に株式上場を果たすなど、業界のリーダーとしての役割を果たしてきました。80年を超える歴史ある葬儀社として培ってきたサービス品質と、一件一件のご葬儀にまごころを込めて取り組む姿勢が高い評価を受け、年間10,000件以上の葬儀を行っています。その公益社様がより高い顧客満足を得るために、またより働きやすい環境、組織文化を築くために、「7つの習慣」そして、「実行の4つの規律」を導入されました。

フランクリン・コヴィー All Access Pass®

フランクリン・コヴィーのすべてのコンテンツと、持続的な行動変容を支援するエキスパートとテクノロジーに、いつでもどこからでも必要に応じてアクセスできます。

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